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美ヶ原トレイルランお手伝い

  8月25日(土)

「第2回 美ヶ原トレイルラン&ウォークinながわ」のボランティアに行ってきた。

70kmの部のコース誘導ということで・・・

ブロックリーダーのPGMさんに連れてこられたのは・・・



60km手前のこの場所でした・・・。

10:10頃到着したがランナーはなかなか来ない・・・

選手が来る前にお弁当を食べる・・・。


正午を過ぎた頃、スタートしてから7時間が経過・・・

トップ選手がやっと来た・・・

山田さん倉田さん栗原さん3選手のデットヒートだ・・・。



そしてスタートから8時間26分・・・



女子トップのエヌダさんが通過・・・

余裕?貫禄?の走り・・・この時点で2位に50分差でした。


最終的に、自分の前を通り過ぎたのは104人・・・

エントリー数の半分以下・・・

結局完走できたのは何人だろうか・・・?

厳しいコース設定と関門時間・・・

さらに暑さにより、ランナーには超過酷なレースだったみたいだ。

完走率もかなり低いレースとなったのでした。


最終ランナーがゴールするのを見とどけ・・・

一緒にボランティアしたエミゴンさん&さっちゃんと木曽へ向かう・・・

明日は「おんたけスカイレース」の応援なのだ・・・。


「和田宿温泉 ふれあいの湯」で汗を流し・・・

御嶽山登山口 田の原に着いたのは0時20分頃・・・

そのまま3人で車中泊となりました。




   つづく





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燕岳テン泊 2日目

 燕岳テント泊のつづきです。


17日(金)朝4:45 日の出までもう少し・・・

燕山荘のヘリポートからご来光を待つ・・・



眼下には雲海が広がり・・・

太陽が上がってくる右の雲では雷が光っている・・・

なんとも幻想的だが、ちょっと寒い・・・


日の出時間を20分ほど過ぎて・・・



5:18 やっと朝日が・・・眩しい


後ろを向くと・・・



槍ヶ岳もキレイに見える・・・


天気は午後から雨予報・・・



すでにテントを撤収し、出発する人もいる・・・


我々も朝食を済ませ・・・



7:40 大天井岳(おてんしょうだけ)方面へ・・・

テントはそのまま、軽装で稜線歩き・・・



途中の蛙岩(げえろいわ)・・・


岩がたくさんあり、どの岩がカエルに見えるのか分からなかった・・・


8:53 大下りの頭・・・



後ろの槍ヶ岳はガスで隠れてしまったが・・・

なんとも気持ちいい場所だ・・・。


少し休憩し、来た道を戻る・・・



槍ヶ岳も見納めです・・・。


すると前方に6~7匹のサルの群れが現れた・・・



その中には、母ザルの背中にしがみついた赤ちゃんザルも・・・かわいい~


期待していたライチョウには出会えなかったが・・・



気持ちいい稜線歩きが楽しめた・・・


テントに戻り撤収・・・

燕山荘横のベンチで昼食を食べ・・・



12:00 中房温泉へ向け下山開始・・・



花は疲れを癒してくれます・・・。



合戦小屋の手前から雨が降り始めた・・・

とりあえず合戦小屋へ逃げ込み・・・



名物のスイカをいただく・・・ウマ~イ


カッパを着込み出発・・・

雨は降ったり止んだり・・・

遠くでは雷も鳴っていたが・・・

16:15 無事、中房温泉に下山できた。



最後は雨に降られたが・・・

まずまずの登山でした。


それにしても疲れたぞー・・・

ふくらはぎと肩が痛い・・・

もっと荷物の軽量化考えたほうがいいのかな?・・・







燕岳テン泊 1日目

 8月16日(木)~17日(金)

7月に悪天候で行けなかった燕岳テント泊に・・・

さっちゃん・ハムちゃんとイイヤマの3人でチャレンジしてきた。



6:10 中房温泉の登山口・・・

お盆休みということもあり、大勢の登山者で賑わう。



9:26 合戦小屋に到着・・・



ちょうどヘリコプターの荷揚げ作業が見れた。



燕山荘と大天井岳の山小屋を何度も往復していた。


唯一のクサリ場・・・



まったく問題なし・・・。

下山時、後方に見えるハシゴを、山荘の人かな?修理してくれてました。

登山者が安全に歩けるのも、整備してくれる人がいるからです・・・感謝!!


頭上に燕山荘が見えてくる・・・もう少し。




10:51 休憩も入れて4時間40分でテント場に到着・・・



すでに十数張りのテントが・・・

急いで燕山荘にて受付をし、テントを設営・・・



手前が私イイヤマのテント・・・

奥に今年買ったばかりのさっちゃんのテント・・・初使用です。


燕山荘側ではなく燕岳が見える階段状の場所に2つ並べて張った・・・



小屋みたいなのはトイレ・・・

風向きによってはちょっと臭いが・・・まぁ、しょうがない。


テントで昼食を済ませ、燕岳へ・・・



花崗岩と、その風化した白い砂・・・

そしてハイマツの緑色とのコントラストがとても綺麗だ。


イルカ岩・・・



たくさんの岩がいろんな物に見えます・・・

こっちは・・・



メガネ岩・・・


北アルプスの女王と呼ばれる燕岳・・・



なんか別世界に来たみたいだ・・・。


天気は晴れたり曇ったりだったが・・・



稜線の東側はずっとガスに覆われていた。


13:36 燕岳山頂・・・



下界は猛暑でも山の上は涼しくて気持ちいい!!


燕岳を越え、次は・・・



北燕岳へ向かう・・・


こっちは高山植物の女王・・・



コマクサの群生・・・


北燕岳最後の登り・・・



この手前で2匹のサル発見・・・


14:15 北燕岳に到着・・・



岩の上から槍ヶ岳を望む・・・



槍ヶ岳の山頂はガスに隠れていることがほとんどで・・・



一瞬、槍の先が見える・・・

そのたびにシャッターを押した・・・

いったい何枚槍ヶ岳の写真撮ったのだろう・・・?


そしてブロッケン現象・・・



虹の輪の中に自分の影が映る・・・


来た道を戻り燕山荘へ・・・



15:40 楽しみにしていた・・・おやつタイム。

燕山荘では、4種類のケーキが食べられるのだ・・・



おいしーーー!!



さっちゃんは最後までケーキかビールかで悩んでいた・・・

結局ケーキにしたのだが・・・

前に座るおじさんのビールを羨ましそうに見てた・・・?


ヘリポートから燕岳方面を見る・・・



この頃にはテント場もいっぱいになってきた・・・

後で数えたら、たぶん58張りでした・・・。


私のテントからお隣さんを見るとこんな感じ・・・



テントとテントの間で夕飯を作るが・・・

もっと美味しいものを山で作れるようになりたいな・・・これからの課題です。


夜の星空を期待していたが、空一面の雲・・・。

自分は20時頃だったかな?就寝・・・

疲れていたのか、すぐに深い眠りに落ちた。


2~3時間寝ただろうか?

外の物音と人の声に目が覚める・・・もしかして!

テントのファスナーを開け夜空を見上げた・・・

「すげぇー!!」 思わず声が出た・・・

雲一つ無い空に数え切れない星の数々・・・

標高2700mで見る星空が、こんなにも綺麗だとは・・・

天の川もハッキリ見えた・・・

星がたくさんあり過ぎて北斗七星しか判らないぞー・・・

まぁ、星座なんてほとんど知らないんだけどね・・・





2日目につづく・・・。











しぇー!!

 8月5日(日)・・・

車坂峠からトーミの頭へ・・・



久しぶりのトレラン・・・ほとんど歩きでしたが・・・。



浅間山はずっとガスの中・・・



たまにはトレランもいいもんだ・・・






お決まりのポーズ・・・!!






だからシェーバンドじゃないって・・・




参加者募集したのに・・・

 お盆らしく飯山市の実家へ行きお墓参り・・・

&親戚の新盆2軒・・・

&隣のおじさん入院で飯山日赤へお見舞い・・・

なんだかんだで忙しかった・・・。



で、新盆で伺った親戚で・・・

「10月7日、おばあちゃんの一周忌やるから・・・」

10月7日???

「まつだいの日じゃん!!」



ってことで、自分は参加できなくなりました。

なんとか自分抜きでも参加できるといいんだけど・・・。



まつだい参加者募集

 申し込み用紙が届きました。



2年続けて参加してきた「ロ・マン24inまつだい」だが・・・

今年はピンチである。

「くびき野ウルトラマラソン」「ハセツネ」と日程が重なり・・・

人数が集まるか不安だ。

8月31日まで参加者の募集しますが・・・

最低8人集まらない場合・・・

残念ですが、今年は不参加にしたいと思います。




とても楽しい大会です!!

昨年の様子はこちら

初めての方も大歓迎!!

24時間、一緒に飲んで食べて走りましょう!!


八ケ岳完結編・・・?

 朝7:10 オーレン小屋を出発・・・

夏沢峠までは樹林帯の中を歩く。



雨上がりの苔むした林の中に朝日が差し込む・・・幻想的である。


7:42 樹林帯を抜けると夏沢峠に着く・・・



ここから硫黄岳への登りが始まる・・・

青空が広がり日差しが熱い。



岩がゴロゴロした登山道をゆっくり登る。


8:33 目の前に硫黄岳の爆裂火山壁が現れ・・・



その迫力に疲れも吹き飛ぶ・・・。


8:48 硫黄岳山頂に到着・・・



広々とした平らな山頂は、日曜日ということもあって賑わっていた。


なぜか・・・キャイーン!



八ケ岳最高峰の赤岳(中央)と、その左の尖った横岳・・・

今日は横岳まで行く予定。


硫黄岳から少し下ると硫黄岳山荘がある。



その横にある駒草神社で・・・「イケメンに会えますように!」と祈る?


ホタテ貝・・・?



そして・・・

ゴリラの背中・・・?



ん!見える見える!!

今日も見つけました・・・



白いコマクサ・・・

2日間で2株しか見つけられなかった・・・貴重です!!


横岳山頂が見えてきた・・・あと少し



が、手前のクサリ場で危険を感じた2人は登頂を断念・・・

勇気ある撤退となった・・・。

10:20 さて、来た道を戻ろうかと思った時、ヘリコプターが・・・

まっすぐ自分達に向かって飛んできた。



最初は荷揚げのヘリコプターかと思い「おーい!」と手を振った。

しかしヘリコプターの機体の下に長野県のマークが・・・

「県警のヘリコプターじゃなさそうだし、なんだろう?」

ヘリコプターは横岳上空を旋廻し始めた。

「もしかして・・・救助???」

横岳から下りてきた登山者に聞くと、どうやらケガ人がいるらしい・・・。

「救助の瞬間なんて滅多に見れるもんじゃない!」

2人を置いて自分は横岳へ駆け上がった。

横岳山頂に着くと、数十m先に座り込んだ女性・・・

それを囲む4~5人・・・

すでに1人の救助隊員が降下し・・・

ケガ人の脚にギブスのような物を取り付けていた。

旋廻していたヘリコプターが上空で止まり、ロープが下ろされる・・・



ケガ人が救助隊員とともに引き上げられた。



あっという間の出来事だったが、映画のワンシーンみたいでした。

(女性のケガは捻挫で、自力で下山できなくなりヘリコプターで救助された。ヘリコプターは長野県の災害防災ヘリ・・・費用はタダ。しかしヘリより先に到着していた遭対協ボランティアの2人には、1人数万円の費用が発生するそうだ・・・この情報はケガ人のガイドが、自分達の後ろを、大きな声で電話しながら歩いてきたので、勝手に耳に入ってきたのでした。)




山では何があるかわからない・・・

我々もヘリコプターのお世話にならぬよう気をつけなければ!!

それから、山ではヘリに手を振るのはやめましょう!

たぶん自分達・・・ケガ人と間違われた可能性あり・・・。




ヘリを見送り、来た道を戻る・・・

すると目の前にイケメン現る・・・?



ニホンカモシカだ!!

まさか、こんな2800mの場所で遭遇できるとは・・・ラッキー!!



硫黄岳山荘まで戻ってくると、その先の硫黄岳はガスの中・・・



11:20 硫黄岳山荘の横で昼食・・・

昼食を食べ終わる頃には硫黄岳のガスも消えていた。


12:40 硫黄岳まで戻ると午前中の賑わいはない・・・



記念撮影をして下山となりました。


14:00 オーレン小屋に着くと・・・



自分達のテントだけ・・・ポツン

速攻で撤収・・・

14:30 また重い荷物を背負いオーレン小屋をあとにした。



樹林帯の中で時々見つけるギンリュウソウ(銀龍草)別名ユウレイタケ



キッシーちゃんは「かわいいー!!」を連発・・・

お気に入りの植物になったようだ。



最後はニホンジカにも遭遇・・・


(モモさん撮影)


車を置いてある桜平までは1時間ほどで下山できた・・・が

下山途中、一緒になった日帰りの登山者の情報によると・・・

昨晩の豪雨で土砂崩れが発生し通行止めの道路があるらしい・・・。


幸運だらけの2日間だったが、最後にきて不運か・・・?


と思ったら、幸いにも片側通行で通れ、無事帰れました。
(道路は半分崩れて無くなってたけど)







1泊2日のテント泊だったが、いろんな出来事があり・・・

思い出に残る楽しい登山となった。

それよりも、モモさんとキッシーちゃんがとても喜んでくれたことが・・・

自分にとって凄く凄く嬉しいことなのでした。




      完







迫力満テン泊

 天狗岳からの帰り道・・・

もう少しでオーレン小屋というところで夕立が・・・

急いでテントに飛び込む3人・・・

幸い少し濡れただけ、気温も高く蒸し暑い・・・。


テントの中でおしゃべりしてると、いつの間にか雨は止んでいた。

外に出て急いでディナータイム・・・

大したものは作らなかったが、山で食べる食事は何でもうまい。


食事の後はお風呂・・・

オーレン小屋では500円でお風呂に入れます。

ただ、石鹸・シャンプーは使えないので汗を流す程度ですが・・・

それでも山でお風呂に入れるのは嬉しい・・・。


風呂上りはモモさんが持ってきてくれた梅酒で乾杯・・・

ほろ酔い気分であとは寝るだけ・・・あっ!

キッシーちゃんが持ってきてくれたトランプやるの忘れた!!


寝たのは20時頃だったかな・・・?

雨は降ったり止んだりだった・・・

梅酒のお陰ですぐに寝れたのだが・・・

どれくらい寝ただろうか・・・

テントを叩く凄まじい雨の音で目が覚めた・・・。

さらに雷も大音量で鳴り響く・・・

薄っぺらな布の外は大自然・・・

テントで経験する雷雨は迫力満点・・・貴重な体験だ!!


朝は小鳥の鳴き声で目を覚ます・・・と言いたいところだが

暗いうちからテントを撤収する人達の音で目を覚ました。


朝食を食べ、出発の用意をしていると・・・



夜中の雷雨が嘘のように青空が広がってきた。

テントはこのままにして硫黄岳へ・・・

今日も楽しいことが待ってる予感・・・。



明日以降へつづく・・・。





浅間スカイマラソン募集開始

大変お待たせいたしました!

「第1回 浅間スカイマラソン」の募集を

8月1日(水)より開始いたします!


SkyRunner キャベツのブログ

               「標高2000m 天空を駆け抜けろ」

              スカイランナー・松本大 プロデュース

 第1回 浅間スカイマラソン

       -alpine KAZAWA 2012 秋の陣 in アサマ2000パーク-

●大会概要

標高2000mを超える本格的な山岳コースを駆け抜けるマラソン大会です。

コースとなる東篭ノ登山と水ノ塔山は、浅間・烏帽子火山郡のひとつ。荒々しい噴火を繰り返し、山体崩壊によって切り立つ崖となった稜線からは富士山や八ヶ岳連邦を見渡すことができます。

走っている あなたの横に 空がある・・・標高2000mのスカイマラソン。


●開催日    2012年9月22日(土)~23日(日)


●開催場所  長野県小諸市高峰高原 アサマ2000パークスキー場


●開催種目  ①10kmの部  (定員200名)

          ②ジュニアの部 (定員100名)※小学生・中学生を対象とする部門


●コース概要 ①10kmの部  距離10km 累積標高差600m

アサマ2000パークスキー場・高峰マウンテンロッジ前スタート~

           湯の丸・高峰林道~東篭ノ登山~水ノ塔山~

           アサマ2000パークスキー場・高峰マウンテンロッジ前ゴール

         

          ②ジュニアの部 距離 3km 累積標高差100m

           アサマ2000パークスキー場・高峰マウンテンロッジ前スタート~

           アンテロープゲレンデ~湯の丸高峰林道~

           アサマ2000パークスキー場・高峰マウンテンロッジ
SkyRunner キャベツのブログ

●コース紹介(10kmの部)

スタート地点の高峰高原は、花の百名山である高峰山(2091.5m)と浅間山の第一外輪山である黒斑山(2404m)の裾野に広がり、夏季には辺り一面に可憐な高山植物の咲く美しい高原です。

湯の丸高峰林道を走り、東篭ノ登山を駆け上がると、そこはかつて火口から流れ出たマグマが冷え固まって溶岩となり、やがて砕けていった荒々しい山道が続きます。断崖絶壁の稜線を走り、水ノ登山頂から溶岩の間をすり抜けて樹林帯を駆け下りるとゴール地点のアサマ2000パークスキー場が見えてきます。


●制限時間  ①10kmの部  3時間

          ②ジュニアの部 2時間30分


●表彰     ①10kmの部  男女1~5位

          ②ジュニアの部 小学生男女1~5位/中学生男女1~5位


●参加費   小学生       1,000円

         中学生・高校生  1,500円

         一般         4,000円

※上記参加費には、9月23日のランチバイキング料金が含まれます。


●ゲストランナー(予定)

 神原百合さん    2007・2008・2009富士登山競走3連覇    

 長谷川香奈子さん 2011おんたけスカイレース優勝

 宮原 徹さん     2006・2009・2011富士登山競走優勝(最速記録保持者)

 近藤敬仁さん    2011NESチャンピオン(全3レース制覇)   

 横山忠男さん    2008富士登山競走優勝

 渡辺幸一さん    2012 alpineKAZAWA -春の陣- 優勝(最速記録保持者)


●前泊地  アサマ2000パーク高峰マウンテンロッジ または高峰高原ホテル

        1泊2食付 9,000円(ご夕食は会食パーティーとなります)

        ※宿泊施設へ直接お申し込みください。

        高峰マウンテンロッジ TEL 0267-23-1714

        高峰高原ホテル    TEL 0267-25-3000


●参加資格

・本競技の特性を理解し、各クラスの制限時間内に完走できる体力の持ち主。

・ゴミを捨てない、登山道では譲り合うなど、山での基本的なマナーを守れる者。

 特に自然環境への配慮を最大限行なえる者。

・大会を安全かつ円滑に実施するために主催者が定めた全ての事項を守ることができる者。

・未成年者は保護者の承認が必要となります。

・標高2000m以上の高地で行うため、防寒着を持参できる者。


●申し込み方法

<インターネットでのお申込み>

①スポーツエントリー     http://www.sportsentry.ne.jp/

②JTBスポーツステーション https://jtbsports.jp/


<郵便振り替えでのお申込み>

振り替え用紙に必要事項を記入し、ゆうちょ銀行または郵便局で参加費をお支払いください。

※地元の小中高生と希望者のみとなります!

郵便振替にてお申込み希望の方には、事務局より振り替え用紙をお送りいたしますので、kazawa_onsen@yahoo.co.jp  までメールをしてください。

地元の小中学生・高校生は、後日振り替え用紙を配布いたします。



●申込み期間

2012年8月1日(水)~8月31日(金)

※定員になり次第、参加申し込みを締め切ります。

※参加申し込みを受けた方には、参加受付票を送ります。


●主 催     鹿沢温泉アルパインクラブ


●共 催     アサマ2000スキーパーク


●大会事務局  NPO法人浅間山麓国際自然学校(高峰高原ビジターセンター内)


●問い合わせ先

 <NPO法人浅間山麓国際自然学校 事務局>

 TEL 0267-23-3124 /FAX 0267023-3521

 <鹿沢温泉アルパインクラブ>(メールのみ)

 kazawa_onsen@yahoo.co.jp


●大会スケジュール(変更する場合があります)

9月22日(土)

 13:00~17:00 前日受付【アサマ2000パークスキー場内 スキーセンター内】

 14:00~15:00 松本大のスカイランニングセミナー

 15:30~16:00 競技説明会

 16:00~17:00 ゲストランナートークショー

 17:00~17:30 浅間ガールズ&ボーイズコレクション

             ※信州トレイルマウンテン協賛のファッションショー

 17:30~18:00 信州トレイルマウンテンのグッズ販売

 18:00~20:00 前夜祭

              ※高峰マウンテンロッジ及び高峰高原ホテル御宿泊者は夕食となります。

              ※日帰りで前夜祭ご参加の場合は、参加費3000円が必要となります。

9月23日(日)

  7:00~ 9:00 当日受付【アサマ2000パークスキー場内 スキーセンター内】

  9:00~      10kmの部 スタート

  9:30~      ジュニアの部 スタート

 11:30~12:00 表彰式

 11:00~14:00 ランチバイキング&コンサート

             ※選手の方は参加費に含まれています。

              ※大会参加者以外の方は、大人2,500円、子供1,000円となります。


●アクセス

【自家用車】

上信越自動車道 小諸インターより30分

(群馬県側は悪路となります)

【鉄 道】

長野新幹線 佐久平駅よりバスで60分

しなの電鉄 小諸駅よりバスで45分


●アクセスマップ・時刻表

http://www.asama2000.com/winter/w_map.html




SkyRunner キャベツのブログ
(昨年のプレ大会の様子)



皆さんの参加を心よりお待ちしております!!


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