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真田町史跡巡りラン

私の住む「真田町」はその名の通り「真田氏発祥の郷」である。
最近は「武将ブーム」?らしく、遠方から訪れる人も多い。
さらに、ヤフーの「好きな戦国武将人気投票」では「真田幸村」が1位になったらしい。

私が真田町に移り住んで十数年家
まだ行ったことのない史跡もあり、今日は走ってまわることにした。

娘を自動車で町民体育館へ送り、そこから走り始める。
7時50分スタート・・11時までに帰らないと娘のお迎えに間に合いません。
まずは「古城緑地広場」へ

ここには、「歴史の丘」と「信綱寺(しんこうじ)」があります。


「黒門」をくぐると・・・


「アジサイの小径」・・あじさいはこれからが見ごろです。


右に「歴史の丘」が・・
ここは歴史の勉強になります。


左に「信綱寺」の入り口の門が。
くぐると、階段があります。
当然、走って上ります。


上りきると「信綱寺」です。
ここには「真田信綱」の墓があります。


緑地広場には、こんなトレイルもあり、気持ちがいいです。

次に向かうのは「長谷寺(ちょうこくじ)」です。
真田町は、平らな所を探すのが難しいほど、坂が多い土地です。
長谷寺の手前は急坂なので、歩くことに汗


長谷寺です。
ここには「真田昌幸」の墓があります。
初めて来ました。

次は「角間渓谷」に向かいます。


あと3キロ・・ずっと上りです。
ここは走りました。
左右にすごい岩が現れてきます。


真田十勇士の一人「猿飛佐助」が修行した場所・・伝説です。
右に角間温泉「岩屋館」です。


ここには遊歩道があり、一周できます。


まずは階段です。
数えながら歩いて上ります。
222段ありました・・・たぶん。


階段を上がると、左に「岩屋観音」があります。
その昔、鬼を征伐し、観音様を祀ったそうです。
(現在も長野市に赤鬼が住んでいるのを私は知っている)


少し離れた場所に「猿飛岩」


見晴らし台です。
ここから見えるのが・・・

「鬼ヶ城」が見えます。
あそこまで登山道があり、登れるみたいです。


鬼ヶ城への登山道入り口です。
今回は、軽装なので諦めました。
今度は、犬・猿・キジを連れ、トレランシューズで登りたいと思います。

走って、角間渓谷をあとにします。


次に到着したのは「真田氏本城跡」

現在は、何もありませんが、眺望がとてもいいです。
ちょっと今日は霞んでますが・・・

最後に行くのは「御屋敷公園」

ここには「真田氏歴史館」があり、県外からもたくさんの観光客が訪れています。


上田城を築く前のお城がここにあったらしい。
現在はマレットゴルフのコースにもなってます。


「ふれあいの森」を通って体育館に向かいます。

距離はそれほど長くないですが、気持ちのいいトレイルです。
トレラン初心者には絶好の練習場所です。
昨年の今頃は、私もここでよく走りました。

そして10時55分無事に体育館到着です。
時間もピッタリ
楽しいトレーニングになりました。

真田氏に興味のある方、ご案内しましょうか?
ただし、アップダウンかなりありますが・・・イヒヒ
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今朝の信毎に・・・

今朝の信濃毎日新聞に「写真コンクール入賞作品」が載っていました。
その中に、長野マラソンの写真が2枚ありました。
1枚目です。

「Qちゃん」いい笑顔で写っています楽しい
ゼッケン「9138」の女性も目立ってます。
後ろの人達もいい笑顔です。
ん~!?
よく見ると、Qちゃんの影に3人も隠れていますたらーっ
残念なことに、足しか写っていません。
お気の毒に・・・イヒヒ

2枚目です。

題名が「絶好のポジション」
寝転んでシャッター押しているおじさんと、その傍らに寝そべる犬犬
最高の写真だと思います。
おじさんと犬、もう一人いい味だして走っている選手がいますジョギング
一番左の黒赤のランナー・・・・・そう!私ですきのこレッド
顔は意図的にカットされたと思いますが、けっこう嬉しいですラッキー

信越トレイル峠巡り

21日(日)は朝からあめが降っていた。
晴れていれば鍋倉(なべくら)山周辺をトレラン予定だったが、あいにくの天気。
とりあえず、関田(せきだ)山脈にある峠のうち、車で行ける幾つかの峠を見ておくことにしました。


まずは関田峠へ向かいます。
昔に比べ、道路がかなり整備されてます。
スキー客の減少で飯山市も「信越トレイル」に力を入れているのが分かります。


関田峠です。
晴れていれば、ここから黒倉(くろくら)山を経て、鍋倉山まで往復しようかなと思っていたのですが・・
信越トレイルの中で『黒倉山から関田峠までの下り』が一番気持ちよく走れるポイントかなって思いますグッド

次は牧(まき)峠に向かいます。


牧峠から見た新潟県(上越)側
海、分かりますか?
晴れていれば、はっきりと見えるはずですたらーっ

次は新潟側から野々海(ののみ)峠に向かいますがトラブルですびっくり

あと1キロ位で峠のはずなんだけど・・・
「信越トレイルクラブ」の発表では、全ての峠が20日で冬季間の閉鎖を解除しますってHPに書いてあったのに・・・ぶー
「なんだか行けそうな気がする~」とも思ったが、仕方なくUターンです。
かなり遠回りして信越トレイルの最終地点、天水(あまみず)山に向かいます。


雨も上がったので、天水山に登ることにします。
トレイルが濡れていて、かなり滑ります汗
しかも、蒸し暑いです汗汗


天水山山頂です。
去年、来た時は飯山線の時刻が心配で、「信越トレイル全線踏破」の感動に浸っている間もなく下山しました。
今日はのんびりですニコニコ


石川弘樹さん流に言うと『パーフェクトグリーン いつまでも残したいものです』・・・たしかに植物

車に戻ります。


深坂(みさか)峠です。

途中、関田山脈の写真撮りたくて、車でウロチョロ自動車
まだ、鍋倉山周辺は雲がかかっています。

菜の花公園から撮りました。(もう菜の花は咲いてません)
写っていませんが、左側にいくと斑尾山、右側が天水山になります。
下に流れるのが千曲川で、橋、分かるかな?
橋の左側が私の実家、右側に弐号さんの実家があります。


他の場所から撮った関田山脈です。
さてと、夜は野球の試合があるので、これで帰ります。

斑尾高原トレイル

20・21日は一人飯山へ行ってきました嬉しい

まず20日は、斑尾高原を走ることにしましたジョギング


10:00「山の家」に車を止め、出発GO!
テニスの大会?があり、駐車場はいっぱいでした。


10:12「斑尾山登山口」から山頂目指してゲレンデを登ります。
天気はくもりが多いながらもおてんきもあり、かなり暑いです。
途中、「日本百名山」を昨年制覇した老夫婦&小学2年のお孫さんの3人連れと一緒になりました。
お孫さんは昨年、富士山にも登ったそうです日の出
今年も3人でかなりの山に登る予定だそうです・・すごい拍手
将来はトレイルランナーかな?


10:50斑尾山山頂に到着。
山頂手前で、20人位のトレッキングツアーの団体さんに会いました。
「信越トレイル」人気ですニコニコ


斑尾山を少し下ると、眼下に「野尻湖」が・・「妙高山」もかすんで見えます。
斑尾山を下って、「万坂峠」から「袴岳」に登ります。


ブナ林の気持ちいいトレイルが続きますラッキー


12:02袴岳山頂に到着。
休憩している人から「30分位前に、5~6人のトレイルランナーが走っていった」との情報が・・
追い付きたいとも思ったが、とにかく暑くて走る気になりません汗
下りもゆっくりラン&ウォークです。


12:45赤池に到着。
ここら辺は林道なので、日陰も少なく暑いです。


13:14沼の原湿原に入ります。
「湿原」なのにトレイルの名前が「さはらトレイル」・・・まるで「砂漠」みたいなネーミングです。
んー・・・ミステリー・・・植物


13:42希望湖(のぞみこ)に到着。
奥に斑尾山が見えます。
バス釣り(たぶん)している人もたくさんいました。

ここまでは「信越トレイル」のルートです。
この先「毛無山」へ登ろうか迷ったが、他のトレイルを歩いて「山の家」に戻る事にしました。


希望湖周回トレイルを半周します。
向こうに毛無山が見えます。
しかし、名前とは裏腹に、充分毛(木)が生えてます。
んー・・・ミステリー2・・・唖然

14:40山の家到着。
今日は暑さにやられましたたらーっ

21日の行動は、また後日・・

鳥居峠から四阿山へ

今日は夜勤明け後(朝8時まで仕事)天気がいいので山へ行くことにした晴れ
なるべく近い山と思い、鳥居峠から四阿山に登ることに
昨年、新聞に「林道を開放して車で2.9キロ行けます」って記事があったので、行ってみると・・・
ゲート閉まってるじゃん悲しい

しかし、よく見ると、「6月1日~11月3日まで開放中」だって
なんだ自分でゲート開けて入るのか・・たらーっ


しばらく林道を進むと、10台程停められる駐車場が・・
すでに11時近いです
ここから、「的岩経由コース」を行くことにしました


カラマツ、クヌギ、白樺などの林を通り(レンゲツツジも綺麗に咲いてました)15分程で「的岩」に到着

国指定天然記念物ですニコニコ
岩が屏風状になってます
穴は「源頼朝が矢で射抜いた」とか「鬼が・・・」とか「天狗が・・・」とか、色々な言い伝えがあるそうです

幅は2メートル位しかないのに、高さ25メートル、長さ190メートルだってびっくり

的岩を後にして、コメツガの原生林を通り、山頂まで2キロを切った頃から階段が現れ始めた

しかも、数が半端ではない
頑丈な階段が次から次へと現れる
階段好きなトレイルランナーは嬉しいが、これを作った人たちは大変だっただろうなー汗


1時間20分程で四阿山山頂へ到着
根子岳が見えます
しばらく休憩して下山開始


途中「嬬恋清水」という湧き水を飲みに、ちょっと寄り道
「冷たくておいしーグッド

他の下山ルートが分からず、結局同じルートで下山
往復、約2時間半でした


最後に募金箱に200円入れて、帰宅
かなりGOODなトレイルでした
満足、満足・・・拍手

また烏帽子&危機一髪

本日、一人で烏帽子岳へトレランしてきましたGO!
10時30分、遅い出動である汗
登山道突入トレイル1
登山道入り口から気持ちのいいトレイルが続く

すずめ石
約50分で「すずめ石」に到着
やっぱり芸術品である拍手

つつじ
今日は、くもりで時折おてんきかと思うとあめに降られたり
変な天気でした
ツツジも所どころきれいに咲いてます

犀の川原犀の川原から見た烏帽子
角間温泉温泉から登ってくる登山道との合流地点
烏帽子岳山頂が見えます
標識には、山頂まで0.2kmと書いてありますが、どう見てもそれ以上あります

モアイ石
見る角度にもよるが、やっぱり「モアイ像」だよねグッド

山頂
約2時間20分で山頂に到着!
山頂には、すでに40人位の登山者がいました
人がたくさんいすぎるので、すぐに小烏帽子までGO!

湯の丸山烏帽子
小烏帽子から見た、湯の丸山と烏帽子岳

イイヤマ
烏帽子岳まで戻って記念撮影カメラ

下山開始ジョギング
さて何時間で麓まで下りれるかな?

熊出没注意
当然、熊除けの鈴は付けてますニコニコ
でも今日は、セミの鳴き声がうるさくて、鈴の音が熊さんまで聞こえないんじゃないかと不安でした困惑

結局、熊さんには逢いませんでしたが・・・・・
気持ち良く下っていると、なんと「マムシ」さんが・・・・・
マムシ
落ち葉と色が似ていて全く気付かず、危うく踏んでしまうところだった冷や汗
ビックリ&危機一髪びっくり
もし踏んでいたら、かまれたかも・・・って思うとゾッとします

実は、自然の中で「マムシ」を見るのは初めてでした(お酒の中にいるのは見たことあります)
そこで驚いた事が・・・「マムシ」がしっぽを振って威嚇してます(決して犬みたいに喜んでいるのではありません犬
まるで「ガラガラへび」みたいにしっぽを振って音をたて、威嚇してます
チョー怖いです冷や汗

リムーバー
2週間前に買った「ポイズン リムーバー」です
蜂や毒虫に刺された場合や、毒蛇にかまれた時、これを使って、毒を吸出します
あくまでも、応急処置の道具ですが、山の中では、すぐ病院へ行けないので、万が一の時のために持ってます
使う機会が無いことを祈りますが・・・

下山に要した時間は1時間20分
結局4時間で往復できました楽しい

アンジェラ

本日は、我が家の「アンジェラ」を紹介したいと思いますニコニコ

アンジェラはドイツ生まれ

我が家に来て約12年

家族全員、アンジェラが大好き

でも、世話をするのは私だけ

妻や子供達は、見ているだけ

アンジェラはペットではありません

最近は「すずめ」と仲良しです

苦手なものは、「毛虫」かな?

現在、身長は約3メートル

でも、とっても可愛いです


では、そろそろ「アンジェラ」を見ていただきましょう

「アンジェラ」の登場です

ジャカジャカジャカ・・・

ジャーン!!




アンジェラ
我が家の「アンジェラ」です
ドイツ生まれの「アンジェラ」という品種の「バラ」です

これが「バラの花」?

そうですね~
バラって普通はこんな花ですよね
赤いバラ
一般的な赤いバラです

アンジェラの花は、カップ状に咲きますが、間違いなく「バラ」です

ただし、「バラ」といっても「つるバラ」ですが・・

それでは全体像をみてください

ジャカジャカジャカ・・・

ジャーン!!2





アンジェラ全体
まだ、つぼみも多く、7~8分咲き位かな?
中にすずめの巣があります

今週は木曜日あたりから天気が悪くなりそうなので、明日、明後日が見ごろになりそうです

我が家の「アンジェラ」でした拍手

120周年記念・・・

昨日は、娘が通う小学校の、毎年恒例の「全校烏帽子岳登山」でした日の出
今年は創立120周年記念ということで、18名の保護者も同行しました。

学校集合
6時20分学校集合学校
学校の標高が約700m
烏帽子岳が2000mちょっと
高低差約1300mに挑戦です。
まず6年生が烏帽子岳山頂を目指して出発GO!

見えない烏帽子岳
6年生の前を保護者が進みます。
天気は良くないです曇り
山はかなり下まで霧に覆われています。

おっと、出発して10分。いきなりトラブル発生冷や汗
修理
お気に入りのCW-Xのザックが・・・
なんとショルダーベルトの一部がブチ切れてしまったNO!
とりあえず持っていた安全ピンで補修し、なんとか使えそう拍手
帰ったら、自分で縫って直しまーす。

登山道入り口
ここから登山道へ突入します。
普段運動不足の大人には、かなり厳しい道のりです。
しばらくして、先頭を任されることになりました。
自分ではゆっくりのつもりですが、後ろからペースが速いと怒りマークられます。

なんじゃこりゃー
すずめ石
出発して1時間40分、2年生の目的地の「すずめ石」に到着。
すずめに見えるかは別にして、不思議な石です。
自然が創った芸術品です。

トレイル
けっこう気持ちのいいトレイルが続きます・・って思っているのは、たぶん私だけイヒヒ
他の保護者の方は必死です。

笹トレイル
出発して3時間半。
胸のあたりまである笹にトレイルが覆われてきました。
途中、小雨が降ったり、昨日の雨で、笹が濡れていますあめ
子供達には、かなり大変な場所です。

頂上手前
山頂手前あと数百メートルからガレ始めます。

そして、なんと、またまた不思議な光景が目の前に・・・
なんじゃこりゃー2
モアイ石
目の前に現れたのは、「モアイ像」!?
ちなみに、ここはイースター島ではありませんワッ!
みんなは「モアイ石」と呼んでるそうですが、ぜひ世界の七不思議の一つに入れてほしいですイケテル
その昔、ピピピがイースター島から運んできたに違いない!

頂上
出発して4時間15分。
烏帽子岳山頂に到着です。
ガスってて周りの景色は全く見えません。
風も強く、寒いです強風

保護者記念撮影
子供達が来る前に保護者の記念撮影ですカメラ

6年生到着
出発して5時間後、6年生が続々と山頂に到着です。
少し遅れて5年生も登ってきました。
皆よく頑張りました拍手

烏帽子岳
子供達がおにぎりを食べている間に、保護者は小烏帽子まで往復します。
時折、霧が風で流されて烏帽子が見えました。

6年2組記念撮影
小烏帽子から帰ってくると、子供達が記念撮影してました。
6年2組の子供達です。
一番カワイイのが私の娘です女
ん~親バカーイヒヒ

この後、5年生はすぐに下山を開始、6年生は小烏帽子まで往復します。

イイヤマ一人で
保護者も下山し、PTA会長と私が6年生を待ちます。
私一人で記念撮影カメラ

下山開始
12時45分、小烏帽子から帰ってきた6年生が下山を開始。
私も全体の最後尾から下山します。

少し下りてくると、かなり暖かく感じますニコニコ
休憩
赤い帽子が5年生で、白い帽子が6年生です。
保護者と先生は疲れ気味ですが、子供達は下りになったとたん元気復活。
先生が「走ると危ない」と言っても聞きません。
「ワー」とか「キャー」とか叫びながら走りますGO!
自分も走りたかったが、先生が前にいたのでバッド

でも今度一人で走りに行きます。
こんなに良いトレイルが身近にある事が分かり、うれしいですニコニコ
この登山道は、ほとんど人が通らないのでマイトレランコースにしますマル秘

保護者の中には、下山途中に膝を痛めた人もいましたが、全員無事に下山できましたラッキー
4時30分帰宅。10時間の工程でした。

今回はランを封印の予定でしたが、実は子供達が山頂に到着する前に小烏帽子まで走って往復しましたジョギング
他の保護者から見たら絶対に「変人」ですたらーっ

天気はイマイチでしたが、収穫の多い、登山でした。
近いうちにまた行こうと思います楽しい

信越五岳100km

9月22日の「信越五岳トレイルランレース100km」に出たい!

前後泊と参加料で3万円ちょっとお金・・・一度は諦めたけど、やっぱり出たい。

解決しなければならない問題は二つ
①我が家の財務大臣が首を縦に振ってくれるのか?
②9月22日は長女の誕生日ケーキ2なのだ

長女はプレゼントでごまかせそうだし、それより、もう中三なんだから誕生日に父親がいなくてもいいかなたらーっ

問題は我が家の財務大臣だ。
飯綱山の熊より手強そうだ汗
どこかに3万円落ちてないかなー

あと、今月28日の「高社山登山マラソン」も出たいなー
高社山は、飯山に住んでいたとき毎日見ていた山で、正確には「こうしゃさん」なんだけど、地元の人はみんな「たかやしろ」って言うんだよね日の出
高社山
これが「飯山トレランの家」から見た高社山
昔は手前の堤防(現在はバイパスとして国道117号線)がもっと低くて、よく見えたのだが・・・見る

そういえば中学生の時、学校の登山で1回登っただけだから、大会に出る出ないは別にして、今度登ってみようかなニコニコ
トレマンさんのツアーも今週の土曜日、高社山だったかな?

それよりも明日、小学校の登山があって、6年生の次女と烏帽子岳に登りますグッド
本当は所どころ走りたいんだけど、「変なお父さんだね」って娘が馬鹿にされると困るので、ランは封印しますバッド

でも、体が勝手に走り出してしまうかもGO!

明日晴れますようにおてんき

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